カテゴリ:ロンドン( 19 )

Afternoon Tea at National Gallary

このブログではロンドンでアフタヌーンティーをしたことを書いていなかったんだよね~。
というのも。
SNSかこのブログかで、ロンドン生情報を書いていたので。

どういうわけか。
アフタヌーンティー ナショナルギャラリー
という検索で1ヒットしていて。

確かに、ナショナルギャラリーでアフタヌーンティーをしていたのだが。
こっちに書いた記事ではなかったんだよね。
日本橋三越のフォートナムでした時にちょこっと書いたくらいで。
そんなことで。
今更ではあるけれど(何せもう2年以上前の話)。
折角なので、こちらにも書いてみようと。
e0070557_1431926.jpg

これがナショナルギャラリーのアフタヌーンティー。
場所が暗かったので、写真が暗めですが。
サンドイッチ、ケーキ、スコーンなど基本のものが全て入って。
紅茶はポットサービス。
これで12ポンド。
当時の日記に因れば大体2700円くらい。
今なら。
今日のレートが130円ちょいだったので、1600円くらい。
かなりリーズナブル。
量もちょうど良いし。
Fortnum & Mason本店のメニューにもあった「シャンパン付」もあり。

アフタヌーンティーで有名なお店は色々ありますが。
本場でその雰囲気を味わうだけでいいの!!
という方にはお勧め(^o^)v




フォートナム&メイソンのアフタヌーンティーの時に。フォートナムよりもたくさんケーキやサンドイッチがあったようなことを書いたけど。・・・フォートナムの方が三段だし、種類が多いね(^^;)
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by kikoma0721 | 2009-01-28 14:46 | ロンドン | Comments(0)

行きた〜い!!

ロンドンの美術館で床に大きな裂け目、実は展示作品
テートモダンは数あるロンドンの美術館でも気に入った場所の一つ。
入り口の展示が工事中で見られなかった心残りやモネの睡蓮に感動したので、またどうしても行きたい!
そんな場所で。
ちょっと面白そうじゃない!?
っていう展示。
どの辺りに、どの位の広さで展示されているんだろう。
色んな意味で興味津々。

もう少しロンドン近くならないものかしらね・・・
日帰りできるなら、今日すぐにでも行きたいもんだ。
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by kikoma0721 | 2007-10-09 21:23 | ロンドン | Comments(0)

もうあれから一年

早いものだなあ。
あんなにドキドキ不安一杯で出掛けていったロンドンプチ留学出発の日から一年。
全然色褪せていない思い出のような気もするし。
もうずっと遠い昔の記憶のような気もする。

この1年は本当に色んなことがあったなあ。

それが正直なところ。
ロンドンに行って、何かが変わったということはないけれど。
この歳になって、若者のような体験できたのは大きかったなあ。
それが変わったことかな?
何かをするのに「遅い」ということがない。
そういう風に思えるようになった。
去年、たった2週間とはいえ留学できたのは。
そこが私の最高のタイミング=縁(運命は大袈裟なので)だったんだろうなあ。
そう思うんだよね。
不思議と。
学生の頃は憧れはあったものの、行くタイミングにならなかったし、強く思うこともなかったんだよね。
英語を勉強することもそうで。
だから。
みんな諦めてはいけません!

できることなら。
もう一度、今度はちゃんと時間を掛けて。
留学したいな〜。
はっきりとした目的意識も持って。
その前に。
今度は普通に観光してみたいな〜。
ケンジントン公園とか、まだまだいっていないところたくさんあるからね。

さて。
そんな感傷とは関係なく。
な〜んにもせずに一日本を読んで、昼寝をして過ごした今日一日。
一日の最後くらいちゃんとするか!
e0070557_2037311.jpgと作った夕食がこちら。
豚キムチ〜秋篇〜

キノコ汁。
豚キムチにキノコをたくさん入れただけなの、秋篇なんていったけど。キノコは何でも合うので、キムチとも相性ピッタリ。
その残りで急遽作ったのがキノコ汁。お清まし仕立て。
すっかり冷蔵庫も綺麗になった(^_^)v
ここんとこ材料を買うと、必ず無駄にしちゃっていたので。
まだまだ豚キムチは残っているので、明日のおかずも確保!っていう感じかな?
ちょこっとつまみにもしてます(^o^)
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by kikoma0721 | 2007-09-17 20:49 | ロンドン | Comments(0)

出入国

最近、機内持ち込み荷物の規制がニュースになっていたので。

私がロンドンに行ったのはテロ未遂事件からほぼ1ヶ月後。
その時は機内に液体は持ち込めないっていうことになっていた。
ところが。
空港でチェックインを待っていたら、ヒースローで降りる(イギリス国内便への乗り継ぎをしない)なら持ち込みOKって言われた。
免税店でお酒を買うのもOKだった。
スーツケースのX線チェックはあったものの手荷物検査もいつも通りで、かなり拍子抜け。

次の難関は入国審査。
ガイドブックに書かれてる程だから、大変なんだろうなあとは覚悟していた。
・・・厳しかった(>_<)
勿論その頃は無職。でも入国カードにそれを書くのは詮索の嵐かな〜とoffice workerと記入してたの。
そうしたら。
Office workerって何してるの?
どんな会社?
何を輸入してるの(Import companyと答えたから)?
何でそんなに聞かれるんだよ〜(T_T)って気分。
入国の目的は「留学」って言うとややこしいことになるから、Sightseeingと答えて下さいと言われてたのね。
滞在先はホームステイ先。ホストファザーの名前と住所を書いたら、それも質問の嵐。
彼とはどんな関係なの?
どうやって知り合ったの?
困り果てて語学学校から来た資料を全て見せた。
そうしたら笑って、「Study English!」を連呼して通してくれた。
これでも私はマシな方で、知り合った日本人の子は別室に呼ばれて1時間だったんだって。
プチ留学をロンドンでしようと思ってる人がいたら。
学校から来た書類はどんなものでも、絶対手荷物で!!
必ず必要になると思うよ。

さて出国。
こっちも思っていた程の厳しさはなかったんだけど。
手荷物検査は上着と靴を脱ぐのが鉄則。それから金属探知を抜けたらボディチェック。
バッグを開けられることもなく、液体の持ち込みもやっぱりそんなにうるさくなかった。

入国審査官は本当に意地悪!
中途半端に長期滞在(1ヶ月とかね)する人は覚悟していった方が良いと思う。
私が受けている時も椅子で待たされている人がいたから。
漱石博物館の人によれば。
1度目よりも2度目、2度目よりも3度目・・・と入国回数が増えるたびに厳しくなるという話。
それから。イギリスからヨーロッパ大陸に日帰り旅行する時も要注意!留学している人は特にそれを証明する書類を持っていないと入れてもらえないみたい。
不法労働者が多いかららしいけど、それにしてもって感じ(無職って書かなくて本当に良かったよ)。
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by kikoma0721 | 2006-11-09 22:43 | ロンドン | Comments(0)

雨が降っても

2週間のロンドン滞在はほとんど晴れで、少し暑い位の快適な日々だった。
この時期、本当は曇り続きの肌寒い日が多いそうなんだけど。
それでも。
3日程雨に降られてしまった(>_<)

ロンドンの雨は降り続くということがない。
3日の雨も1日降り続いたのではなく、断続的でしかも半日位しか降らない。
それでかな〜?
日本で当たり前の長い傘を持っている人が少ない。・・・というか、ほとんどいない。
イメージとして。
イギリス人てステッキを持って歩いてそうじゃない?
だから、傘も長いのを持ってるんだと思ってたんだけど。
傘を持っている人はみんな折りたたみ。
だけど。
ザーザー降っててもさしていない人もいる!
それがね。
ラフな身なりの人じゃないのよ。
スーツ着てても平気で濡れている。
霧雨程度ならほとんど誰も傘をささない。

初めは律儀にさしていたけど、途中で降り出すと結構面倒なのでザーザー降りでなければ傘を開かなくなってしまった(^^;)
さしてると邪魔になるしね。
あと、日本のお店のようにケアがなっていない。
傘を入れるビニール袋はおろか、入り口にマットもない。
濡れた傘を持て余してしまうのだ。

湿気のない国とはいえ、雨が降っても傘をささない人間が存在するっていうのはかなりの衝撃!!
ガイドブックには「ナイロンの上着を着る人の方が多い」とあったけど、そういう人も少数派。
そのことをK先生に言ったら、「イギリスの雨は日本とは違うんだよ」って。
それは認めるけどさ。
でもさ・・・
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by kikoma0721 | 2006-10-20 20:58 | ロンドン | Comments(0)

そういえば

イギリスにコンビニってあるのかなあ?
ロンドンでは見なかったんだよね。
私が行った範囲で、ではあるけれど。

ホームステイ先の近所に朝早くからやっているスーパー(個人経営)があった位。
その店がどれだけ遅くまでやっていたかは知らないけど、一番コンビニに近くてプリペイドの携帯の手続きをやっていた。
コンビニじゃないけど不思議だったのは駅近くのカフェレストラン。朝は早いんだけど、夜は6時に閉店。
・・・え。何で?
って思っちゃった。
レストランはどこだって夜がメインじゃないの?
ランチは12時きっかりからっていうお店が多かったなあ。

基本的にお店は日曜日も普通にあいているので、困るっていうことは全然なかった。
ずっと前に行ったトロントは日曜日はデパートも休みだった。
世界中で当たり前になったのか、ロンドンだけのことなのか・・・?
土曜日でも町中では工事もやってたし、ホストファザーも仕事だって出掛けてた。
欧米の人は土日は仕事しないもんだと思っていたので、私はビックリしちゃった。
意外に勤勉というか、日本と変わらないっていうか。

・・・何か話がずれちゃった(^^;)
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by kikoma0721 | 2006-10-17 16:43 | ロンドン | Comments(0)

Mind the gap please!

ロンドンの地下鉄に乗ると必ず聞く言葉。
滞在最後の方は「うるさいな」って思った位。

私はカナダとイギリスにしか旅行していないので、断言するのもどうかと思うけど。
ロンドンの地下鉄は親切!
District Lineはまだ古い車両(これは不親切なアナウンスもない電車)が走っているので例外だけど、その他の線はちゃんと車内アナウンスも電光表示(あ、出ない車両もあったなあ)もあとホームの行き先を教える表示(到着するまでの時間も表示)もある。
車内アナウンスも日本のように録音されたクリアなものだから、注意して聞いていれば乗り換え案内も分かる。
実に親切というかお節介。
だからドアが開くとタイトルの「Mind the gap please!」がホームから、車内からは「Mind the gap between train and platform(ちょっと違ってるかも(^^;)記憶が・・・)」とドアが閉まるまで繰り返し繰り返し流れる。
どっちも日本で言えば
ホームと電車の間があいているところがありますので、ご注意下さい
だね。

最初のうちは路線図を見ながら、確認しながら乗ってた。
それはやっぱり見知らぬ土地の電車だから。
とりあえず乗った駅から自分が行きたい方向の次の駅か終点の駅位は確認した方が良いと思うけど(ホームに次の駅の表示はない)、あとはノンビリ乗っていても大丈夫。
切符はゾーンごとなので、少し位間違えても平気。
改札から出なきゃいいんだけなんだけど、改札への通路は一方通行のことが多いので注意は必要。
もし万が一買った切符外に行ってしまうと20ポンドの罰金!
乗り越し料金
というのが存在しないんだよね。
自分が持っているトラベルカードの範囲よりも先に行きたい時は窓口へ。
そうすると不足分を払って、その部分だけの切符をくれる。
これはホストファザーが教えてくれた。
多分そう出来るはずだよって。
帰りのヒースローターミナル駅はゾーン6で、私のトラベルカードは4までだったので(ステイ先がゾーン4だった。でもお陰で本当に便利に使えた)。

あと嬉しいのは改札はどんなに大きな駅でも一カ所。
WAY OUT(出口)の表示に沿ってさえ行けば、外には出られる。
観光地や大きな駅だったら、改札から先の出口に表示もあるので迷うことはない。

ちょっと偉そうにガイドしてみました。
ちなみにロンドンは地下鉄のことを「tube」と言います。
ガイドブックに「subwayは通じない」とあったけど、入り口にsubwayとあったのでそんなことはないと思う。通じない人もいるかもしれないけどね(^^;)
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by kikoma0721 | 2006-10-12 14:31 | ロンドン | Comments(0)

学校について

帰国報告のメールをした日、友達に「学校の話題が少ない」と言われた。
・・・なので。
ちょっと書いてみようかな。

ロンドンの中心地にある語学学校。パッと見たところ、同じ通りに他にも語学学校があった。メッカなのかもしれない。
5階建て・・・だったかなあ(地下もあり)?
凄く複雑な作りで、教室を探すのが大変。
最初の週の教室は4階まであがるとまず扉があって、その扉を開けて更に奥に進んで突き当たりを右に折れたところが入り口だった(>_<)
・・・日本では違法建築?
とか思ってしまった。
最上階にマルチメディアルームというのがあって、パソコンが16台置いてあったの。そこは2度と行けないって思った。
行くこともなかったんだけどね。

さて。
授業は15人位が一クラス。
国籍は色々ですが、やっぱりヨーロッパの生徒が多かった。
一緒になったクラスメイトはフランス(Julianて男の子がオーリー似でメッチャカッコ良かった!!)、スイス、イタリア、ロシア・・・アジアは韓国と日本。2週目は中国やドイツ、ブラジル、メキシコもいたなあ。
アジアの人はやはり全体におとなしめ。
実践よりも机の英語が得意だからなのかなあ?
私はwritingも苦手なので、四苦八苦だったけどね。
先生方はやはり実践力を鍛えようとグループで話し合って発表する形式が多かった。
1週目の先生にはよく当てられたけど、2週目は名前が覚えられなかったようでほとんど当てられなかった。
良かったのか悪かったのか・・・

驚きなのはかなり時間にはルーズ。
オリエンテーションの時に15分以上の遅刻は認めない。
と言われてたので、結構厳しいなあと思ってたんだけど・・・
5分前に着いたら、絶対に誰もいない!!
朝のクラスは始業になっても先生がいないし、生徒も一人来るかどうか(私を除いて)。
10分ぐらい経って初めてほぼ揃う。
午後のクラスはさすがに始業に誰もいないということはなかったし、先生もon timeで来てたなあ。

授業に戻って。
一週目の先生はスレンダーで背の高いモデルのような美人。
この先生、見た目とは裏腹に真面目で厳しい(英語で言うならserious)。
少し早口な上に、クィーンズイングリッシュ、聞いたことのない単語もバンバン出てくる。
それにすっかりやられてしまい、更にナーバスになってしまった(>_<)
慣れてきたら実は凄く良い先生なんだって分かってきて楽しくなったんだけど、そうしたらクラス替えだもんねえ。
二週目の先生は可愛い先生。
一週目の先生に比べれば話すのもゆっくりだったし、こっちも耳が慣れたせいか授業を受けるのは楽だったなあ。
どちらの先生にも共通していたのは。
辞書厳禁!!
ま、みんなこっそり自分の辞書を使ってたけど。
分からないvocabularyに遭遇したら、
1.先生に聞く。
それで分からなかったら
2.英英辞典を引く。
それでも分からなかったら
3.英和(自分の言語)辞典を引く。
だった。
一週目の先生は結構先生の説明だけじゃ分からないことも多かった(^^;)
でもちゃんと嫌がらずに(たまに苦笑してたけど)、分かるまで説明してくれてた。

一回の授業は90分。
15分の休憩を挟んで、それが2コマ。
それで一日が終わる。
大体180分で同じテーマの授業。
入学前25ポンドのデポジットをしてテキストを借りるってあったんだけど、実際にはそれを払うこともテキストを貸与されることもなかった。
その日その日でコピーが配られる感じ。
一週目の先生はテキストのコピーは余りしなくて、グループ作業する為の課題をその度にピースで配る感じだった。
ラッキーにも一度も宿題が出ることはなく済んだ。
一週目は内容を100%理解出来なかったので、自主的に復習した日もあったけどね。

そんなスクールライフだった。
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by kikoma0721 | 2006-10-09 21:46 | ロンドン | Comments(0)

う〜ん、懐かしい・・・!?

昨日の睡眠不足を解消するかのように本日は10時半起床(^^;)弟の電話に起こされた。でも、助かった〜。今日は燃えないゴミの日。来週はその弟の結婚式なので、今日出せないとちょっと困ることになったので。

ランチと言ってもいい11時半からブランチ。
冷凍食品の海老ピラフを食べたんだけど、もうちょっと食べたいなって。
e0070557_13233893.jpgフォートナム&メイソンのアールグレイでチーズトースト。折角名店の紅茶なので、器もウエッジウッドに(普段はマグカップ)。このカップは友達のお土産でもらったもの。2店行ったけど、格安品は売ってなくて。特に欲しくなるものなかったし。・・・ああ、ここも入りづらかったなあ。店員が相手にしてくれないっていう感じ。
この間飲んだGreen Earl Greyよりもベルガモットの香りも強く、綺麗な紅い色。
懐かしいなあ
なんてね(^^;)
まだ帰ってきて一週間しか経ってないって・・・
何かもっと前のような気がするなあ。
この一週間バタバタしすぎだったかも。

ちょっと、良い香りでリフレッシュしよう!
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by kikoma0721 | 2006-10-07 13:39 | ロンドン | Comments(0)

イギリス交通事情

ロンドンではカルチャーショックというかサプライズが幾つかあった。
その中で一番の衝撃は。
信号無視の歩行者が滅茶苦茶多い!!

ここは大阪かいっ!

ロンドンっ子の信号無視はかなりの命知らず。
10メートル先に車が来てても渡ってしまう。
昔ながらの町並みなので、道路は広くてもせいぜい4車線。
そうは言ったって渡ろうと思ったら結構な距離。
そこも「車がすぐには来ないな」と思ったら辺り構わず渡る!

・・・ついていけない。

さすがに命知らずな信号無視はしなかったものの、車が滅多に来ないところではしっかり私も信号無視。
だって、そんな横断歩道で信号が変わるのを待ってる人なんていやしないんだもん。
ホストファザーも「信号をちゃんと待ってるのはツーリストだね」って。

日本では電車に乗るって言うことは「絶対に遅れない」ってことじゃない!?
ロンドンは違う。
私はそれ程困った事態にはならなかったけど、地下鉄はよく停まるらしい。ま、地下鉄に限らず、電車はよく遅れてる。
一週目の火曜日の朝。
乗る駅で病人が出た。
日本だったら、その病人を降ろしたらすぐに発車するじゃない?
たまたま、私が乗った辺りに病人がいたらしいので見ることが出来たんだけど。
その病人の状況をチェックしたりしてる間は発車しない。
何人かは乗り換えてたけど、ほとんどは慌てず騒がず発車を待っている。
二週目の木曜日の夜。
アナウンスがよく聞き取れなかったので、完全に状況は把握出来なかったんだけど。
私が利用していた駅には地下鉄以外の電車も走っていて、それとのトラブルか何かで停まったみたい。
その日はただでさえ遅かったのに、何度も途中で停まるから家に戻るのにたっぷり1時間はかかってしまった(>_<)
五月蠅くないホストファミリーで良かったよ。
それから週末。
土日は停まらない駅や工事をしてしまう区画が出てくる。
工事の場合はちゃんと告知されるんだけど、でもまるまる使えないからねえ。

通勤ラッシュもちょっと違う。
乗れそうもないなって思うと見送る人が多い。
お陰でギチギチの電車に乗ることはなかったんだけど。
信号無視するのに、電車の時はノンビリ。
・・・面白いけど不思議だったなあ。
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by kikoma0721 | 2006-10-03 08:11 | ロンドン | Comments(0)